ハンターハンターキメラアント編アニメ113話キルア、イカルゴに貸し1つ「ムシ×ダケド×カシ」ネタバレと感想 あらすじ

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次回、虫だけど菓子というというゴン。
ゴン、お前、何食ってるんだというキルア。


え、グミだよ、昆虫グミっというゴン。え、
ムシだけど、カシ?っというキルア。


モラウのディープパープルが何人も煙の姿で映る。
神の共犯者発動中のメレオロンとナックル、


緑のオーラをまとったシュート、走るゴンとキルア、
ウェルフィンとフラッタに変装したイカルゴ、


そしてキルアがヨーヨーを両手に持ち、すでに敵を倒した
シーンがきれいな青い線と白黒の絵で映った。


というアニメハンターハンターキメラアント編
113話の次回予告があった。


原作のキルアのヨーヨーの一瞬の絵がこんなふうに
なるんだっとこれだけで、ますます、


113話が待ち遠しくなった。キルアのカラー
としてよく使われるイメージが多い、


青がとても合っていて、動いたシーンを
見るのが楽しみです。


■ハンターハンターキメラアント編アニメ113話キルア、イカルゴに貸し1つ「ムシ×ダケド×カシ」ネタバレと感想 あらすじ

アニメハンターハンターキメラアント編第113話の
ネタバレ含むあらすじネタバレの予想を記載します。


タイトルからキルアとイカルゴの貸しが始まる
というか、そのシーンが中心か、最後の方に


あらすじとして描かれるんじゃないかと予想中。


さて、さっそくですが、ネタバレ予想してみます、
前回のネタバレした分、かなりナレーションを


多く入れて書いたつもりでしたが、結構アニメと
同じ感じになったかなと感じます。


前回のアニメ終わりの部分は、予想より、進んで
きたかなって感じるので少し予想外れました。


前回や、今までにネタバレした部分と、少し重なる
ところがあります。ご了承ください。


アニメハンターハンターキメラアント編がだいぶ
放送され、ついに公式ホームページには、


ついに宮殿内に侵入という文字が付いてました。
アニメハンターハンターキメラアント編113話も


おそらく、原作にかなり忠実なあらすじになると
予想中。つまり、ナレーションが多いかなと。


大階段が崩れ落ちた。ユピーの一撃によって。
ここからナレーションがおそらく入る。


ユピーの一撃によって、討伐軍は分断された。
階段をなお、上ってくるものを迎え打つ


姿勢のユピーが映る。その姿は、もはや異形。
の域を超えて、正直怖いし、不気味。


真っ黒のユピー。目が360度の方向にいくつも
出ており、腕の6本はさらに枝状に分かれて、


細かく手が動けるような形になってる。ユピーの
背後に間一髪逃れたナックルとメレオロン。


メレオロンは依然として神の共犯者を発動中。
つまりまだ息を止めている。ということは、


1分未満ほど?の時間しか経っていないことが
わかる。二階に逃れたナックルたち。一方、


シュートは、一階にいた。まずい、足をやられた
っと言うシュート。それを見ている、モラウ。


後は任せたぞというモラウ。モラウは煙に消えて
いった。すでに煙が形になりつつある。


粉じんが巻き上がる中、ユピーがモラウの
ディープパープルを感じ取った。


モラウのディープパープルがユピーを一気に
襲い始める。しゃらくせえっといって、


ユピーはモラウの機兵隊をどんどん消していく。
しかし、それは、ユピーがそういう行動を


しやすいように、モラウによって、配置された
ディープパープルだった。


ユピーの死角から、モラウがキセルをバットの
ように振り、殴りつける。あいつらは、


おとりか、これはこの感触は、煙じゃねえっと
気が付くユピー。もうすでにモラウが殴ろうと


していた部分にはユピーの新たな腕が出てきていた。
モラウはキセルを放して、煙に隠れる。プフと


対戦するためにその場を切り抜けようとする
モラウ。逃がすかっとユピーが攻撃しようと


したとき、ナックルが一発こぶしを入れる。
ハコワレだ。ナックルは、呼ばれなくても


わかっていた。地平線までぶっ飛ばす勢いで殴って
いるのに、ポットクリンの数字は未だ590、10秒が


永遠(とわ)くれえなげえというナックル。
ハコワレは、追加分のダメージを


能力発動時の時間経過によって、利息が加算
されていく。見失ったっ、おのれえっと


沸騰寸前のユピー。しかし、そこへシュートが
目の前に姿をあらわす。これは、計画通りだ。


ユピーとシュートの戦いが始まる。右足を
やられたシュートは、無意識に残った足で


腕の上に立っていた。この絵は、言葉だけだと
想像つかないかもしれないけど、シュートの


腕は、中に浮いているんだ。3つくらい。その
周りにはオーラをまとっている。過去に


試したことすらなかったシュートだが、これが
自分の奥義だと確信するシュート。さらに、


シュートは右目を布で隠した。シュートは
この時点で、この戦いを楽しんでいる。


追い込まれるこの状況で力がみなぎっていた
んだ。逆境を糧にシュートは飛ぶ。


スピードはもはやシュートの動きが線になって
いて見えない。コンマ数秒ユピーを防御に


集中させることに成功し、シュートの浮いた
左腕はモラウのキセルを見事につかむ。


すべては、他を生かすため。シュート、ナックル、
コレが終わったら、旨い酒浴びるほど飲んで、


酔っぱらおうぜ、嫌がるお前らを力いっぱい
抱きしめるにはそれしか思いつかねえ


からよっというモラウ。大量の粉じんは、
モラウが煙のオーラを宮殿全体に広げて


戦況を把握するのに好都合だった。そして、
本当の目的である、プフのもとに


モラウは向かっていく。切り替わって、
ゴンとキルアが並走している。


ユピーの一撃と同時に、走る方向を変えていた。
右塔二階から直接玉座の間のある中央塔三階へ


飛ぶ計算だ。その途中、イカルゴを抜き去る。
イカルゴは、フラッタの格好をまとっていた。


これはイカルゴのの念能力の一つ、遺体を自分の
ように操作できる能力、リビングデッドドールズ


(死体と遊ぶ子供達)だ。フラッタの遺体を
まとったイカルゴは、フラッタの複眼に


よって流星群を避けていた。イカルゴは、
突入と同時に、地下エレベータを


目指して走っている。庭園付近で、キルアと
ゴンに抜かれていく。そして、一度にどこで


なにが起こっているかを把握するような
様子の絵が映る。それは、宮殿全体で、


キルアとゴン、モラウ、プフ、ピトー、
ナックルら、全員の様子が。


場面は、キルアとゴンに切り替わる。ゴンが
走る中、キルアだけは、横にいた、二匹の


アリを見る。その瞬間にキルアの頭によぎった
のは、その方向は、イカルゴの向かう先だ


っということ。その瞬間にキルアは、別方向へ
走り出していた。何やってんだ、俺っと


感じつつも、走る。キルアの思考は完全に停止
していた。その様子をイカルゴが見ていた。


なんで、キルアがエレベータの方向へっと
感じるイカルゴ。イカルゴには、まだ


二匹のアリが見えていない。イカルゴがキルア
とは別角度の通路にいるからだ。


パニックになった頭とは裏腹に、キルアの体は
合理的に働く。オーラの消費を最小限に抑え


つつ、迅速かつ正確に、二匹のアリを倒した。
この時のキルアの顔は完全に暗殺者のころの


顔になっていように感じる。冷酷無慈悲な感じだ。
二匹の兵隊アリの頭は吹っ飛ぶ。この部分、


見開き一ページを使ったキルアのシーンがどう
なるのか楽しみ。予告にあった、青い線と


白の背景が思い浮かびます。キルアの予想外の
行動を見ていたのは、イカルゴとウェルフィン


の二人だ。ウェルフィンはこの時影ほどにしか
描かれない。06.52秒。ゴンは玉座の間を


覆う煙を見た。その意味を瞬時に理解するゴン。
あれは、モラウの監獄ロック


(スモーキージェイル)だ、プフを王から分断
するために使う技と聞いていたと考えるゴン。


三階全体を煙が覆っているということは、
あそこに王はいない、つまりそばに


いるはずのピトーもいないっと考えるゴン。
どこだっと走りながら周りを見るゴン。


視界に現れたのは王だった。ゴンにとっては、
見たこともない姿の王。しかし、すぐに


王だと気が付く。理由はそばにネテロとゼノが
いたからだ。ネテロはゴンに気が付き、


指をさす、あっちだっと言わんばかりに。
ピトーがいる場所を。


このとき、まだゴンはコムギの存在を知らない。


原作ではここで、一旦プフの護衛軍失格っという
自問自答のシーンが描かれるけど、先にキルアと


イカルゴのシーンがアニメでは描かれると予想。
くそ、俺は何て事をっと考えるキルア。


二匹のアリを倒した後、イカルゴとキルアは
目があう。真正面にすれ違う。キルア、


「貸し」だぞっというイカルゴ。がタコの姿で
映る。腕はタコの足?で組んだ姿で堂々と


したでかいイカルゴがドアップになる。
この言葉で、キルアは我に返る。


キルアは、もうすでに前を向いている。
ここでナレーションが入ってくる。


宮殿の複雑な地下の構造がどうなっているか
説明するために。イカルゴは、二匹のアリを


通り過ぎ、エレベーターへたどり着く。
113話のタイトルに「貸し」という


言葉を使ってきたことから、「貸し」という
タイトルの原作に描かれているプフの様子も


おそらく少し出てくると予想。短いけど、
それぞれの状況を細かく分けて描いて


くるんじゃないかな。ここはちょっと予想が
難しい。ネタバレの書きすぎになるかも


しれない。けど、楽しいので、書く。


プフが玉座の間に来たとき、すでにそこには
王はいなかった。王の場所すらわからない、


これが護衛軍?、否という文字が出る。
そして護衛軍失格という文字も。


プフの忠誠心は、強さゆえに持っているものが
ある、それが、脆(もろ)さというもの。


プフの絶対的な理想が先にあり、修正はきかない。
ここでプフの自問自答が始まる。というより、


声が聞こえてくる感じ。無能のプフ、愚か者め、
護衛軍失格、無能以下のクズですねという声。


いや、お前は認めたくないだけ、あの女と一緒に
いてほしくない、王が万が一にも、


下賤(げせん)な人間の身を案じ、自ら下賤な
人間の部屋に足を運ぶなどあってはならない、


のに、王はおそらくそこにいると考えるプフ。
この時、プフは涙を流しながら踊っている。


私はここに来る前からそれに気が付いていた、
護衛軍失格なのは、王の居場所が


わからないからではない、本当はわかって
いながらそこに行かなかったからだっと


悟るプフ。行こう、王の元へっと決断したとき、
目の前にはもう、モラウが現れていた。8.73秒。


生憎だったな、包囲させてもらったよ
というモラウ。どうしたら出して


もらえますっというプフ。涙がまだ流れている。
いや、出さねえというモラウ。


その言葉を聞いた瞬間に、プフは念能力を発揮する。
スピリチュアルメッセージ(鱗粉乃愛泉)だ。


というところで、アニメハンターハンター
キメラアント編第113話はおわりと予想。


見どころは、わずか、8秒ほどしか経っていない
突入後の世界が、前回に引き続き、約30分を


使ってどんな風に描かれるのか、そして、プフの
護衛軍失格の葛藤は未だかな。


もう一つは、やはり、タイトルになっている、
イカルゴの貸しだぞというセリフのシーン。


さらにもう一つは、最初に出てくるであろう、
ユピーとの対戦をすることになるシュートの


覚醒シーン。上記の3つが特にアニメハンターハンター
キメラアント編第113話の見どころかなと感じます。


前回はとっても、スローになっていたという感想が
あります。まるで時がとまっているかのような


感覚が伝わってきた。シュートは怪我を負って
しまったせいで、これから、うまく攻撃が


出来なくなっていく。だからこそ113話の最初の
シュートとユピーの対峙するシーンは


見どころかなと感じます。しかし、まだまだ
シュートは見せてくれるシーンもある。


それは、あの、屈辱的な行動をユピーにとられた時。
これはもうちょっと先かな。


さらに、実は、キルアの予想外の行動を見ていた
奴がイカルゴとウェルフィン以外にもいた。


それは、キメラアントのプロヴーダ。ということは
まだ描かれない。


これもまた伏線としてアニメ、これからに
描かれてくると感じます。


以上、ネタバレ含む、あらすじ113話の予想でした。


■キメラアント編アニメ第113話 10秒でわかるあらすじ

①宮殿へと降り注いだ攻撃の正体は、
キルアの祖父


ゼノの放った「龍星群」であった。


②混乱する王直属護衛軍をよそに、落ち着き
払った様子で


ネテロ、ゼノの二人に対峙する王。


③一方同じ頃、宮殿に突入したゴンたちと
3匹の王直属護衛軍との


死闘が幕を開けようとしていた。


■ハンターハンターキメラアント編アニメ113話キルア、イカルゴに貸し1つ「ムシ×ダケド×カシ」ネタバレと感想 あらすじ

ネタバレと感想は以下。
2013年1月21日(火)25:44~のアニメ視聴後記載。


ピトーが流星群を見ているシーンから始まった。一気にピトーの
円が復活した。そして、大階段をぶっ叩くユピー。煙幕を作る


モラウはっというところで、OPが入る。ナレーションが何も
なかったのがちょっとびっくりした。あ、プフのあの顔が


一瞬入った。護衛軍失格っと泣くシーンの。粉じんが舞っている。
討伐軍がユピーによって分断された。ユピーの体がうわーーー


グロイ。手が枝状になってるし、目は王蟲よりも、怖い感じだ。
まずい足をやられたというシュート。かなり傷が大きい気がする。


モラウが姿を見せた、ユピーにディープパープルを出してきた。
ユピーの顔が、もはや、宇宙人のようで、こわいよ。これ。


深夜で納得。キセルでぶっ叩いたモラウ。と思ったら、モラウは
煙に武器を持たせて逃げていた。走って逃げるモラウ。走って


逃げるモラウを助けるようにハコワレがナックルによってユピーに
加わった。が、衝撃が全然ない。もう、ナレーション、上記に記載


したのと同じなので省く。うわーユピーの目が戻ったけど、複眼が
出来てる。シュートが覚醒した。左足で腕の上に立ってる。


右目が隠れているのは、ちょっと風でなびいている感じだ。
楽しんでる感じのシュートがユピーを上から見下ろしている。


すげー早い動きだ。見えないし。というよりも、スロー
モーションになってる感じも入ってる。ユピーの手が


もはやムチだ。シュートの腕がキセルをつかんだ。そして
モラウに返した。旨い酒、たっぷり飲もうぜというモラウ。


は去って行った。玉座の間に来ているプフが立ちつくして
いるのが一瞬映った。が、ゴンとキルアが煙の中を走って


行く。まだまだ、説明が続いている。庭園でイカルゴを
抜き去った、キルアとゴン。イカルゴのたこ姿が一瞬


映った。キルアが兵隊アリを見つけた、ゴンと進路を変えた。
イカルゴとキルアたちが走っているシーンが続く。キルアは


止まって進路を変えた。兵隊アリの方へ。キルアの顔に汗が
流れている。イカルゴが気が付いた。キルア、なんで、


エレベータの方向へというイカルゴ。何やってんだ、俺は
っと言うキルアの顔、すげえええええ、カッコイイ絵だ。


ドアップになってる線だけの感じのキルアがカッコイイな。
しかし、スローなシーンが多い。ヨーヨーがかなり、演出


されてる感じだ。アリの頭から、かなりの出血がぶっ飛んでるし。
観ていたのは、イカルゴと、ウェルフィン。爪を変えて、


というか、手をちょっと、変えて兵隊アリの腕まで切った。
キルア、このシーンはオリジナルかな。きたーーーーーーー


イカルゴとの、正面すれ違いシーン。キルアの戸惑いの顔が
悲しくて、かわいい。キルア、貸しだぞというイカルゴ。


が、結構落ち着いた感じの声でびっくりした。キルアの顔に
迷いが消えている。フラッタ、おかしいというウェルフィン。


ここ、原作を同じだ。両側の扉が開いた。ここは、予想外に
進んできた。ヂートゥとプロヴーだが出てきた。


ウェルフィンはまだその姿を見せない。速すぎる、二匹の
兵隊アリを倒して、フラッタがすれ違っているはずだ、


フラッタは裏切りっと考えるウェルフィン。ハギャ、いや、
レオルの指示かというウェルフィン。が考えている。


なんてザマだ、肝心な時に王のそばにいない、これで、直属の
護衛軍?否、護衛軍失格、それだけのことというプフ。


影で、プフの頭が吹っ飛んだシーンが映った。うわ、きたーー
うふふふふ、ははははっは、笑いながら、自分で自問自答


しているプフの目が泣いているし、笑ってる。あの女と
一緒にいてほしくないっと言うセリフがかなり、濃い感じで


太い声になった。またヴァイオリンの曲が、気になる。
うわ、号泣は予想通りだけど、足高く上げすぎだろ、


なんか、踊ってるし、セリフはもう上に書いてあるから
省く。プフの動きが、一人演技になってる気がする。


顔を覆って、王の為×5くらいかな。狂信に近いというのは
確かにと納得させられた感じだ。そこにはもう、モラウが


来ていた。よう、って、無視かい、っと言うモラウ。包囲
されている。プフが、壁にぶつかった。いやぁ、出さねえな


というモラウ。プフが空を飛んでたけど、降りてきた。
そして念能力スピリチュアルメッセージを発動させた。


あれは、モラウのスモーキージェイル、分断するときに
使うと言っていた技、あそこに王はいないというゴン。


どこだっとみて、気が付いた。視力いいなっと突っ込みたい。
異形な形の王だなって今更ながらに感じる。ネテロがゴンに


気が付いて、ゴン、覚醒、うわ、サイヤ人になっている。
オーラがとげとげしい。かなり線が濃い。笑顔がカッコ


よかったな、最後のゴン。というところで、アニメハンター
ハンターキメラアント編113話は終わり。


かなり、セリフなし回だったなという感想です。その分、
なんかこう、絵とか演出に集中できたかなとも感じます。


さて、次回もまた楽しみにしています。


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